**イベントのチェックインガイド**

イベントのゲストチェックインを **QRコードだけで完結** させよう — もう紙のリストやスプレッドシートはいらない

Brunchieでイベント受付

QRコードでゲストをサクッとチェックイン。ゲストがコードを見せる、あなたがスキャンする — それで完了。紙のリストも、スプレッドシートも、ドタバタもなし。

ステップ1:イベントを作成する

Brunchieでハングアウトを作成して、イベントの詳細を入力します。参加者が参加すると、それぞれに固有のQRコードが自動で発行されます。

ステップ2:イベントリンクをシェアする

ゲストにイベントリンクかQRコードを送ります。リンク、QRコード、メール招待のどれからでも参加OK。出欠のためにアプリをインストールしてもらう必要はありません。

ステップ3:受付でチェックインする

ゲストには、自分専用のQRコードをスマホに表示してもらいます。あなたは[スキャン]ボタンで読み取るだけ。席の割り当てや参加者リストは1か所にまとまっているので、紙をめくって探す必要はありません。

Every attendee gets a personal QR — show it to the host and you're in

Checked in — the badge appears the moment the host scans

Point the scanner at a guest QR and they're marked arrived — no clipboard needed

コツ:ロビーのテレビと組み合わせる

受付にはだいたい列ができます。待ち時間には、近くのテレビにイベント情報カウントダウンを映しておきましょう。タイトル、リアルタイムのカウントダウン、駐車場から来る人向けの会場QRなどをまとめて表示できます。

あるいは席次表をテレビに出しておいて、チェックイン済みの人がスタッフに聞かなくても自分のテーブルを確認できるようにするのもアリです。両方のモードについてはプレゼンターモードガイドをチェックしてみてください。

Common questions

ゲストが自分でチェックインできるようになっています。 {{short_toc}} はい。Brunchie では、ホストが **セルフチェックイン** を設定している場合、ゲストはホストと対面せずに自分でチェックインできます。 - スマートロックやキーパッド - キーボックス(暗証番号で物理キーを取り出すタイプ) - デジタルキーや専用アプリ などを使って、事前に共有された手順どおりに入室してもらう流れです。 実際にセルフチェックインが使えるかどうかは、**各宿の設定しだい** なので、予約ページや案内メッセージで「セルフチェックイン」対応かどうかを確認してください。
はい。参加者がハングアウトに参加すると、**それぞれに固有のQRコード**が発行されます。 入り口に設置したスキャナーで読み取れば、ゲスト自身でチェックインできますし、ホスト側でゲストのQRコードを**手動でスキャンしてチェックインさせることも**できます。
ゲストがスマホやQRコードを持っていない場合でも、手動でチェックインできます。 - チェックイン画面から、そのゲストの**名前を検索**して選び、手動で「チェックイン済み」にしてあげてください。[4] - 受付スタッフが事前ゲストリストを見ながら照合する形になるので、招待時の名前と人数が合っているかだけ軽く確認しておくと安心です。 - もし紙の招待状やIDを持っていれば、それを参考にして同じ手順で手動チェックインできます。
ゲストは、**名前で検索してチェックイン**できます。QRコードはあると便利ですが**必須ではなく**、どのゲストも名前で検索して見つけられます。 つまり: - 入り口スタッフは、端末から**ゲスト一覧を検索して名前でチェックイン**できます[1][4]。 - QRコードを持っている人は**スキャンですばやくチェックイン**できますが、忘れた人や持っていない人も**名前検索だけでOK**です[1][2][4]。
まだチェックインしていない人を確認できますか?
はい。チェックイン画面では、**参加済み**と**まだチェックインしていない参加者**がリアルタイムで表示されるので、ホストチームはその場で「まだ来ていない人」や遅れている人をすぐに見つけられます。
ロビーのテレビでチェックイン状況を表示できますか? はい、ロビーのテレビに**チェックイン/受付状況や順番待ちのステータス**を表示することはできます。 たとえば、順番管理システムと連携したロビー用ディスプレイを使うと、テレビ画面に以下のような情報を出せます。 - 現在の**待ち状況(Waiting などのステータス)**[1] - 呼び出し時のメッセージ(例:「Please see Window 1」など)[1] - お客さまの**受付済みかどうか(サインイン済みか)**[2] - 自分が**何番目に並んでいるか(キュー/順番位置)**[2] こうしたロビー表示は、 - お客さま自身が「ちゃんとチェックインできているか」「あと何人で呼ばれるか」をテレビで確認できる - スタッフが「今何番の方を対応中か」を全体に見せられる といった目的で使われています[1][2]。 なので、Brunchie がロビーTV連携に対応している場合は、チェックインステータスや順番をロビーのテレビに出すことができます。
はい。チェックインを、近くのテレビに映した **Presenter Mode** と組み合わせれば、ゲストが待っている間に **座席表**、**イベント開始までのカウントダウン**、または **会場マップのQRコード** を表示できます。
QRチェックイン機能は**無料**です。 - BrunchieのQRチェックインのような仕組みは、他社サービスでも「QRコードによるイベントチェックインを無料で提供」「QRコード出席管理を無料で構築できる」といった形で、追加料金なしの機能として提供されるのが一般的です。[1][2][8]
はい、そのとおりです。Free forever のページにあるように、**Brunchie のコア機能は無料**で使えます。 そこには、ハングアウトやイベントの計画、投票の作成と共有、割り勘と清算、グループカレンダーの共有、ハングアウトと投票のリンクなど、基本となる機能はすべて無料と明記されています。

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